自己紹介

こんなところを見にきた奇特な貴方へこんにちは。ヒバリです。

まず、私は鳥です。人間ではありません。生物学的にはヒト科ヒト属ヒトかもしれませんが、私は鳥です。(反論は受け付けない)

よって人間どもの浅ましい倫理、常識、ルールなどは一切介さない。

私は一体どんな鳥物なのか?、、、面倒なので、以降私は自身を人に例えることとする。だが、鳥であることを捨てたわけでは断じてない。私は鳥である。

取材屋をやっている。https://syuzaiya.com/

取材屋ヒバリは外部。狂乱のヒバリは私自身、内を主とする。

フォーマルとカジュアルと思ってもらってもよい。

基本的なモットーとしては忖度しないこと。

忌憚なく言っていく。

理想としては、Aさんの取材をするが、Aさんの作品がつまらないと感じればつまらないと言う。

それには取材する側にとてつもない度量を要求することになるし、私個人も絶対に度量で済むライン、言うなれば”最低限の品性”を破ることはあってはならない。(でも多分時たまやらかすと思う。攻めた結果だ。許せ。)

狂乱では、エンターテイメントが大好きな私が映画から、漫画、音楽、小説、アニメに至るまで好き勝手、論じ紹介していこうと思っておる。ただ批評家を名乗る気はない。俺はただの感想の垂れ流し野郎である。だが、その感想なら感想で俺なりのそれなりの理屈がある。だから批評っぽくなるというだけ。言うなればガキの読書感想文である。それか、映像付きの無駄に長くしつこいamazonのレビューと同じようなもんだと捉えてほしい。人は、千差万別、十人十色。好み、考え方、性格など、全て同じ人間は一人としておらん。自分の好きなものを嫌いと言われるのは、私も嫌であるが、それは仕方のないことである。スポンサーや、いろんな批判を気にして、自分の意見を発信できないのはつまらない。色んな意見がある。だからこそ面白い。

いわゆる炎上系と呼ばれる人種も、散見する限り多くはもはや批判することが目的、炎上することが目的で品性がないようなものが多い。私はそれが目的ではない。私は私の意見を述べる。批判結構、反論歓迎。しかし、私の気持ちは誰にも侵略されないものである。愛のない誹謗中傷は論ずるに値しない。

何故狂乱を表に出すに至ったか。

テレビもラジオも雑誌も何もかも、あらゆるマスメディアは、平等そうに見えるし、見えるように作っている。が、人が作っている以上完全な平等などありえないし、必ず綻び、クセが生じる。お堅くちゃんしている隙間時間にやっているニュースだってそうだ。

見る側のそのニュースをどう判断するかの要因の一つとして、一体どんな人間が、取材し、作り、編集しているのかという情報は重要だと思う。

しかし、ほとんどのメディアは大きな枠組みの中で一人一人の人間が見えない。

諸君だってわかるだろう?同じ言葉でも、親、先生、兄弟、祖父祖母、近所のおっさん、金持ち、ホームレス、好きなやつ、嫌いなやつ、誰の言葉かで意味合いは変わってくる。

だから私は、逆に自分という人間を出すことにしたわけだ。

取材する対象(事実)に対して、ポジティブな事柄も表現でネガティブにできるように、捉え方、作り方次第で、見る人の印象は変わってしまう。

この情報化社会に生きていく方々には情報を精査する力が求められる。

それを知り精査するやつ、その努力をしようとも思わないやつ、その発想すらないやつ。

まぁ色々いると思う。

私は精査する奴らのために、自分自身の考え方、趣味思考を発信することで、私は私の取材した記事たちにプラスアルファで情報を加えられるのではないかと考えた。つまり、取材し、記事を書いているやつは”こういうやつ”という情報だ。最近話題の週間文春も、文春という名前が前に出ることはあっても、その記事を書いた人間、調べた人間が前に出ることはまずない。

この情報の精査にこの本気の遊び(悪ふざけ)を一つの指針にしてもらえればと思う。

もう一つは、俺自身色々言いたいからだ笑

考えてばかり、思うことばかり、

そんな感じ。

基本楽しくやっていきたいから、諸君もいろんな意味で楽しんで欲しい。

この文章をここまで読んだやつならわかると思うが、矮小な器ではすぐしんどくなることを発信、表現していこうと思うので、大きく海のような心を諸君らには要求するぞよ。無理でも知ったことではないが。

まぁアホがアホやってるって思って、気楽にみてくれ。てきとーだし

よろしく。

>狂瀾怒濤

狂瀾怒濤

物情騒然