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仕事やめる際の動向と心境 1

  • 2020年3月15日
  • 2020年3月15日
  • 日記的
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この記事を書いているのは、2020年3月15日である。

3月10日

仕事を辞めることを伝えて、2日目の仕事だ。

この仕事に心底向いてねぇなと思う出来事があった。

上司に

「仕事どういう気持ちで取り組んでる?もう辞めるからどうでもいいと思ってない?」

と言われた。勘弁してくれ。

これを思われたくないが為に5ヶ月近く前から努めて仕事をしようと心がけてきたのに、思われるどころか、言われるとは。

勘弁してくれは誰に対しての言葉なのか、、、きっとこの言われたという事実に対してだろう。

なんであろうな。足が遅い人間に対して”なんで遅いのか”と叱られている心境とでもいうのか。

しかも昨日から妙に優しくなった補正がかかった上でのこれだから、これはもう向いてないとしか言いようがない。

どうしろってんだ。流石にイライラしてきた。真剣にやってんのにさ。

何より悲しいのは、こちらが真剣でもあちらには、もう『仕事辞めるからどうでもいいと思っている奴』と同じように思われているということだ。

よく聞く通説に「仕事は3年は続けるべき。3年は続けないと向いているか、向いてないかなんて分からない」というのがあるが、それは本当なのかね?

酷く一面的な見方であるような気がしてならない。

例えばこれが仕事ではなく、運動ならば、才能の違い、向き不向きがあることを否定する人間は少なかろう。3年というのは、向き不向きに関わらず、というか向いてない人間でも慣れてなんとか出来るようになるのが3年という期間なのではないか。

まぁ単純に人間的に能力がない。弱いとも言えるかもしれないが。

以上の文章はスマホのメモ機能に勢いで綴ったものである。一時的な感情に引っ張られてんなぁとこれを書いている自分はドライに過去に思いを馳せるのであった。。。

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