真島昌利

  • 2020年5月7日
  • 2020年5月7日
  • 音楽
  • 1view

天才。

真島さんの歌詞を一言で表すなら『シンプルで深い』かなと思う。

その傾向は後期になるほど色濃く出てきたように思う。

攻撃性、反骨精神が年を重ねるごとにマイルドになって、ある意味こどもが書いたような歌詞になっていっているなと、なんとなく見た範囲ではこのような印象を持った。子どもの『様』で子どもには、というか常人にはあの感じは出ないが。

子どもの様という印象を受けて、岡本太郎を連想した。どこか繋がっているのかもしれない。

こんなもんじゃない

広告
最新情報をチェックしよう!

音楽の最新記事8件

>狂瀾怒濤

狂瀾怒濤

物情騒然